業種

フィンテック・融資・リース申込みへの即時対応、書類の完備、そして規模が大きくなっても判断基準を保った回収。

与信・リース業務は取扱件数が多く、利益は二つの場面で失われがちです。返答されないままの申込みと、担当者を疲弊させる回収業務です。AESは問い合わせに応対し、審査書類をそろえ、状況に応じた回収をスケールさせて実行します。

対応範囲

すべての領域を、同じ判断基準で運用。

1

申込みへの即時応対

よくある質問、申込条件、事前審査に即座に回答します。

2

審査書類の完備

必要書類の依頼と受領を会話の中で行い、フォローアップまで管理します。

3

配慮ある回収

延滞段階ごとのリマインド、支払約束の記録、エスカレーションを行います。

4

契約更新

延滞のないお客様へ、満期前に更新をご案内します。

得られるもの

ツールを増やすのではなく、成果を。

完結する申込みの増加

書類がそろわないまま止まる案件をなくします。

延滞債権の縮小

延滞段階ごとのフォローアップで。

更新するお客様の増加

適切なタイミングでご案内。

トレーサビリティ

すべての接点を記録。

運用の流れ

運用は私たちが担います。その進め方です。

011回のセッション

ヒアリング

商品、申込条件、延滞段階、チャネルを把握します。

02数日で

設定

申込み、審査書類、回収、更新の各フローを構築します。

03毎週

運用

応対、審査書類、回収、キャンペーンを実行します。

経営陣の方へ

変化を3つの数字で。

即時
申込みへの応対。
段階別
状況に即した回収。
更新
満期前にご案内。
経営陣からのご質問

ご判断の前によくいただくご質問。

与信判断はAIが行うのですか。

いいえ。AIは申込みの受付、貴社基準による事前審査、書類の収集までを担い、最終判断は貴社が行います。

個人情報保護に対応していますか。

通信時・保存時の暗号化、ボールトモード、各サービス提供事業者との契約で保護しています。

既存の基幹システムと連携できますか。

提供元がAPIを公開していれば、API経由で連携します。

相乗効果のある組み合わせ

フィンテック・融資・リースと組み合わせると、さらに効果が高まります。

単独で動く構成要素はありません。ご覧いただいた内容と相乗効果のある3つの組み合わせと、その理由をご紹介します。

数多くの活用シーンを、ひとつのオペレーションで。判断をチームに委ねたいときはハイブリッド、その必要がなければ自律型で。

システムと社員の皆さまの役割分担は、活用シーンごとに選べます。すべてが同じ判断基準で動き、同じ記録が残ります。

すべての活用シーンを見る →  ·  50業種すべてを見る →

御社の事業を、
最高のパフォーマンスで。

デモを予約いただくと、チームの皆さまと現在の業務を拝見し、導入・稼働までの計画をご提示します。

MX
ES
CO
US
+
世界各地でOMB AESを活用している企業

数日で稼働 · コンサルタント不要 · ひとつのシステム