エージェンシーは顧客の成果には力を注いでも、自社の見込み顧客開拓、提案書、入金管理は後回しになりがちです。システムがエージェンシー自身の事業開発を担い、さらに顧客向けには、いまアカウント担当者の時間を大きく占めているレポート作成とフォローアップを引き受けます。
マーケティング責任者や経営者へのアプローチを、理想の顧客像に照らして確認したうえで行います。
サービスごと、リテイナー契約ごとの見積書と、電子署名付きの契約書。
Social Manager、キャンペーン、レポートを、貴社ブランドで顧客に提供します。
関係を損なわないリマインドとフォローアップ。
エージェンシー自身も新規開拓を行えます。
貴社のカタログとトーンで作成します。
レポートとフォローアップをシステムが運用します。
期日どおりに、記録とともに。
サービス内容、リテイナー契約、理想の顧客像、運用中のアカウントを把握します。
ステージ、カタログ、契約書、顧客別レポートを設定します。
見込み顧客開拓、提案書、アカウント運用、入金管理・回収。
はい。顧客ごとに貴社ブランドの専用スペースを用意でき、その管理は貴社が行います。
いいえ。OMB AESはあくまで基盤であり、判断と顧客との関係は貴社のものです。
一人ずつ確認し、やみくもに数を追うことはしません。
単独で動く構成要素はありません。ご覧いただいた内容と相乗効果のある3つの組み合わせと、その理由をご紹介します。
数多くの活用シーンを、ひとつのオペレーションで。判断をチームに委ねたいときはハイブリッド、その必要がなければ自律型で。
システムと社員の皆さまの役割分担は、活用シーンごとに選べます。すべてが同じ判断基準で動き、同じ記録が残ります。