CRMは最新の状態に保たれてこそ役に立ちます。ところが、誰かの入力に頼っているため、ほとんどのCRMは最新ではありません。私たちがその部分を担います。システムが顧客カードを更新し、商談を前に進め、フォローアップを継続します。チームがCRMを開くのは、入力のためではなく、判断し、成約するためです。
流入元、会話、メール、打合せ、提案、メモを一か所に集約し、システムが自動で記録します。
貴社の業種に合わせて設定した営業プロセスのステージをボードで管理し、すべての商談に明確な次のアクションがあります。
メールとWhatsAppのシーケンス、リマインド、停滞した商談の再活性化を、貴社の基準で記録とともに実行します。
ご利用のメールとカレンダーのサービスと連携し、そこで起きたことも顧客カードに記録されます。
ステージ、項目、マスタ、フォローアップのルールを、貴社の業種向けに設定した状態でお渡しします。
Webサイト、キャンペーン、会話、新規開拓の情報が、手入力なしでCRMに反映されます。
ファネル、コンバージョン率、ステージ別の商談を、何が変わったかの分析とともに毎週お届けします。
| ソフトウェア | 外部委託先と人員配置 | 市場価格 JPY |
|---|---|---|
| ユーザー課金制のCRMと個別開発の連携 | 導入コンサルタント(初期費用300,000円〜1,500,000円) | 1ユーザーあたり月額2,500円〜12,000円 |
2026年9月時点の日本市場の公開価格に基づく円建ての概算です。規模感の把握を目的としたもので、お見積りではありません。
はい。連絡先、企業、商談を履歴ごとインポートし、それぞれの流入元も保持します。
プランによって異なります。ユーザー数はプランの変更だけで調整でき、導入プロジェクトは必要ありません。
はい、ご利用のメールとカレンダーのサービスと連携します。そこで起きたことは、貴社の権限設定に従って顧客カードに反映されます。
単独で動く構成要素はありません。ご覧いただいた内容と相乗効果のある3つの組み合わせと、その理由をご紹介します。
数多くの活用シーンを、ひとつのオペレーションで。判断をチームに委ねたいときはハイブリッド、その必要がなければ自律型で。
システムと社員の皆さまの役割分担は、活用シーンごとに選べます。すべてが同じ判断基準で動き、同じ記録が残ります。